Let's Make a Card~手作りカードの世界~スタンピン・アップ公認デモンストレーターIndependent Stampin'Up!Australia Demonstrator

応援お願い致します!

Please click the button below.Thank you.
にほんブログ村 ハンドメイドブログ ペーパークラフトへ
ペーパークラフト・文具 ブログランキングへ
 

ブログ村ランキング

 

プロフィール

ウェラード里美

Author:ウェラード里美
2014年より第一期のStampin'Up Japan公認デモンストレーターとして、体験クラス、カード教室を通じ沢山の方にスタンプやカードメーキング、ペーパークラフトの楽しさをご紹介してきました。スタンプ愛好歴は10年以上。
2015年12月よりシドニーに再度移住後も、Stampin'Up Japanの公認デモンストレーター活動を継続中です。
2015年1月からはStampin'Up Australia公認デモストレーターも兼任しています。

 

最新コメント

 

最新記事

 

2013. 04. 30

スライダーカード

姪っ子のお誕生日が近づいてきたのでお誕生日カードを作りました。

部活でテニスをしているので、テニスラケットのGina K社のスタンプを使いました。
カードをデザインするときに、いろいろなものを参考にするのですが、デザインもそうですが色合いの組み合わせも参考にします。今回は、数年前のStampin UP社のカタログを参考にしてみました。
商品カタログとはいえ、見本のカードが色彩豊かにたくさん掲載されており、カタログ&アイデアブックの名の通り、アイディアの参考としてでも使えます。

参考にしたのは右のカードの色合いです。
catalogue.jpg

このカードはスライダーカードといって、動きがあるカードです。
birthdayslidercard.jpg


birthdayslidercardcloseup.jpg

上部のパールがついてる部分をひっぱると。。。
birthdayslidercardcloseup2.jpg

birthdayslidercardcloseup3.jpg


隠れていた下の部分から、新たなメッセージが現れます。
birthdayslidercardcloseup4.jpg


上部にはメッセ―が隠されていました。
birthdayslidercardcloseup5.jpg

お子さんやティーン世代、男性などグリーティングカードにあまり興味がなさそうな人向けに、とても受けます。

2013. 04. 26

Summer Card マーカーカード ~その3~

マーカーカードのその3。前回は”春”のカードだったので、今回は”夏”のカードです。
summercard.jpg

このカードのデザインはこのサイトにのっていたカードを参考にしました。
http://stamptv.ning.com/photo/dragonfly-hello-sh?context=featured


summercardcloseup.jpg

メインパネルはエンボス加工と、スタンプでバックグラウンドペーパーを作りました。
summercardcloseup2.jpg

summercardinside.jpg

中のセンティメントは細長い一行のスタンプなのですが、カードの幅よりも長すぎます。
マーカーで一部分だけカラーリングをして、2行に分けて押しました。Partial Stamping(一部分だけ選択してスタンプをすること)もマーカーテクニックの一つ。
summercardinside2.jpg

cuttle bug

エンボス加工は、ダイカットマシーンを使いました。ダイカットマシーンには数種のメーカーがありますが、私が使っているのはCuttlebugと呼ばれるProvo Craft社のものです。
cuttle bug1

Embossing holderにカードストックを挟んで、Cuttlebugに通すと凹凸加工ができあがり。
embossing holder

使用したスタンプセットです。
stampused.jpg

stampused2.jpg

2013. 04. 24

マーカーカード ~その2~

マーカーで色塗りテクニックを使って、ちょっと前に作ったカードです。
マーカーとセンティメントスタンプは、おなじみStampin UP社のものです。カードストックはグロス加工ではなく、普通のスタンプ用のカードストックなので、あまりはっきりとイメージが出ていません。
バックグラウンドなのでかえってこの方がいいかな、と思いました。
multicoloredcard.jpg


緑色のスタンプは、これもおなじみInque Boutiqueのものです。
markers and stampsused

Inque Boutique社のスタンプは、製造会社自体がすでに存在していないので、今ではネット販売会社やクラフト店が在庫を持っている分しか手に入りません。
すでに会社がなくなってから3年以上たつので、在庫もかなり出尽くしている状態だと思います。ネットショップでも見かけなくなりました。

でもでも、見つけたんです。 Simon Says Stampというアメリカの大手スクラップブッキング、スタンプネットショップのバーゲン品コーナーに、Inque Boutique社の商品が、数点ですが残っていました。早速注文。
他にもSimon Saysオリジナルのカードメーキングキットを注文したので、届いたらご紹介します。

海外からのネットショッピングは、商品自体は日本よりも安くて、商品数も比べ物にならないほど豊富なのですが、送料がネックとなります。アメリカから取り寄せるとなると、数あるネットショップの中から、少しでも送料の安いところを探しています。

前から知っていたのですが、このSimon Says Stampはかなり送料が良心的なので、お気に入りになりそうです。

http://www.simonsaysstamp.com/servlet/StoreFront

2013. 04. 22

クラフトツール

カードメーキングやスクラップブッキングを長らくやっていると、いろんなツール(道具)がたまっていきます。出来栄えに影響するので、きちんとした仕上がりにしたければ、ある程度きちんとしたツールをそろえておく必要があります。

前回のカードのように円形を切り取るのは、手ではさみで切りとるとどうしてもうまく円形になりません。そこで、サークルカッターというツールが登場。他にもスペルバインダー社等の、ダイカット用のダイを使う方法もありますが、どうしてもサイズが限られてきます。ダイのサイズができあがりのサイズとなります。
私が使っているサークルカッターは、マーサスチュアートクラフトのもの。
circle cutter

16分の1インチごとの細かいサイズわけが魅力です。使い方は簡単。付属のカッターの歯をそれぞれのサイズの穴に差し込んで、ぐるっと回すだけ。
circle cutter2

次にマーカーですが、スタンプ用のマーカーは普通のマーカーとはインクの中身が違います。基本的に水生のダイインクがマーカーになったという感じです。直接スタンプに塗ってマルチカラーのスタンプイメージにするほかには、アウトラインスタンプの色塗りにも使えます。
Stampin UP社のものと、Whishperというマーカーの2種類あります。メーカーは違いますが、中身は同じなので、ミックスして使っています。
特にWhishperのマーカーはこのセットで、日本円で5000円相当だったと思います。かなりお値打ちでした。だって、Stampin UP社のものは12色入りで5000円ぐらいかかります。
wisper markers

使わないときは、カバーがフラットになって折り畳んでしまえます。使うときはカバーの端についているマジックテープで3角形になるので、立たせたままにできて便利。
wisper markers2


ちなみに、マーカーでスタンプを色塗りするときに、ポイントがあります。

マーカーとスタンプの質がよけばインクで押したときとあまり変わりがないのですが、それでも今一つ色が鮮明に押せないときがあります。そんなときは、カードストックをグロス加工しているカードにするのです。
グロスカードは一見写真印刷用の用紙のような表面がつるつるのカードですが、写真用よりも、スタンプ用のグロスカードストックのほうが仕上がりがいいと思いますし、安価だと思います。

違いは歴然。左がグロスカード、右がいつものスタンプ用カードストックで、Stampin UP社のWhishper Whiteというスタンプ用に加工してあります。それでも、グロスカードの左のほうが、くっきりはっきり鮮やかに写っていますよね。
grosscard.jpg

2013. 04. 21

マーカーで塗り分けカード

いつもと違うカラーコンビネーションを試してみました。

スタンプも、何色かのマーカーで色分けしてマルチカラーのスタンプイメージにしました。
spring card

フォーカルイメージを4色のマーカーで色分け。
spring cardcloseup

スタンプをマーカーで色分けするというのは、部分部分を違う色のマーカーで色塗りしていきます。
全部塗り終わったら、はふっとスタンプに息を吹きかけるのがポイントです。
これは、最初に塗ったマーカーのインクが乾いているときれいに押せないので、湿った息を吹きかけることによってインクを再度甦ららせるわけです。
coloring with markers

カラフルなので、デザインはシンプルにしました。でも、エンボス加工でフラットな感じにならないように工夫。
spring cardcloseup2

中も、スタンプセットに入っていたセンティメントをマーカーで塗り分けしました。
意味は「私たちの友情はいつでも旬」といった感じでしょうか。季節のスタンプにひっかけた内容です。
spring inside

使用したスタンプセットはInque Boutique社のものです。
四季がテーマのスタンプセットで、フォーカルポイントにできそうなイメージがそれぞれ「春」「夏」「秋」「冬」とあって、それにそろった小さ目のスタンプもついています。この1セットで、いろんな場面でのカードが作れそうです。
spring cardstampset2

spring cardstampset1

spring cardstampset markers

2013. 04. 15

Thanks So Much セーリングカード

週末に伊勢のほうで半日セーリングに招待されました。

オーストラリアに住んでいたころ、最後の2年はヨットに住んでオーストラリア海域を一周したんです。航海記録もかねてブログをやっていました。
そのブログを見た「舵」というセーリング専門雑誌の方から連絡をうけ、記事を書いたことがありました。
さらにその記事がきっかけで、日本の長距離航海者の会からお声がかかりました。
今年2月に長距離航海者の会の集会があったとき、ゲストスピーカーの一人として、オーストラリア一周の頃の体験談をお話しさせていただく機会があり、その際、同じ地方のセーラーの方々ともお会いし、セーリングにお招きいただいたわけです。
これから暖かくなるので、セーリングシーズン到来ということです。

お招きいただいたお礼カードを作りました。
thanks so much sailing card

フォーカルポイントのヨットのイメージはカラーインクで押した後、同じ色のインクをブレンダ―ペンを使って色を足し、水彩画風に仕上げてみました。
thanks so much sailing cardcloseup

thanks so much sailing cardcloseup2

カードベースにもバックグランドスタンプを押しています。茶色のカードストックはエンボス加工をして波の感じを表してみました。
フォーカルポント、センティメントの周囲はスポンジでインキをぼかしディストレステクニック(わざとシミをつけて古びたように見せるテクニック)を使いました。
thanks so much sailing cardcloseup3

thanks so much sailing cardinside

thanks so much sailing cardinside2

使用したスタンプはおなじみStampin UP社のものです。
stampsets_20130411182135.jpg

stampsets2.jpg

2013. 04. 14

アウトラインスタンプの押し方

・アウトラインスタンプを使ったカードを作成して、「どうしたら繊細なスタンプのすべてのイメージうまく押すことができますか?」というお便りを、何人かの方からいただきました。メールいただいた皆様ありがとうございました。
この場を借りてお返事させていただきます。

これはアウトラインスタンプのみならず、すべてのスタンプに言えることなんですが、くっきりスタンプを押すコツがあります。

1)カードストック
まず、スタンプ用の表面がとてもスムーズなカードストックは絶対に欠かせません。専用のカードストックはお値段もはるのですが、出来具合の差が歴然と出るので余分にお金を使う価値があります。
これさえ、押さえておけば多少スタンプの品質が悪くても、大丈夫です。

私が使っているのはオーストラリア時代に買いだめしたStampin UP社のものです。日本からは取り寄せることができないので(海外Ebayなどで元値よりも割高で購入可能ですが)手持ちがなくなったら、次はGina K社のものをアメリカから取り寄せようと思います。
日本に住んでいる今は、クラフト材料はすべてネットで直接海外から購入しています。
送料はかかりますが、直接アメリカの商品を購入できるので、選択の幅は国内ネット販売のサイトとは比べ物になりません。

2)インクパッド
ジューシーなインクパッドはマストです。私は新しいインクパッドを購入したらリフィル(補充インク)も合わせて買っておきます。なのでいつもジューシーインクパッドというわけです。
次にインクの種類にもポイントがあります。ラバースタンプならほぼどんなタイプのインクでも、十分インクパッドが潤っていれば大丈夫ですが、クリアスタンプ、それも安価で低品質なアクリルスタンプの場合は、ダイインクではダメで、もっと粘着質のピグメントインクが必要です。ただ、ピグメントインクはだインクに比べて重たいので、繊細なイメージのスタンプに使用するとセンがボヤケル傾向があります。もともとチープなアクリルスタンプは押したときにぐにゅっとなってしまうので、繊細なイメージには不向きですが。
そんなスタンプにも対応できるインクパッドは、ツキネコ社のVersaFineというピグメントインクです。
ラバースタンプでも、線の細かい、フォトスタンプといわれるもの(写真をそのままスタンプイメージにしたようなリアルなイメージのスタンプ)などには、欠かせないインクパッドです。

つまり、スタンプの種類にあったインク選びが必要となるわけです。

3)スタンプの品質とシークレットウェポン
スタンプの品質は2)で書いた通り、アウトラインスタンプが一番きれいに押せるのはラバースタンプです。これはスタンプ自体にある程度の硬さがあるので、ぎゅっと押しすぎてもイメージが崩れないからです。これが安価なアクリルスタンプだとぐにょぐにょすぎて、力が入ると押した瞬間にスタンプが変形するわけです。クリアスタンプで高品質なフォトポリマースタンプでも、ラバースタンプよりは力を抜いておさないといけないので、ある程度練習が必要となります。

さて、ここで、登場するのがシークレットウェポン(秘密兵器)です。
この呼び名はスタンプメーカーのオーナーで、デザイナーでもあるステファニー・バーナードがつけた名前ですが、特別なものではないのです。
スタンプするときに下に、ある程度のソフトなものをしておくとそのクッション性で、イメージがしっかり押せるのです。ステファニーがInque Boutique社のスタンプデザイナーでもありクリエイティブマネージャーでもあった時に、Inque Boutique社のスタンプセットには必ず、少し厚めのフォームマットがついてきました。この上でスタンプを押すと、どんなスタンプでもくっきりはっきりと押せたんです。
日本では手芸店や画材店などで手に入るのかもしれませんが、身近にあるもので代用できます。
少し大型のマウスパッドで大丈夫です。

ということで、アウトラインスタンプのみならず、スタンプイメージをくっきりシャープに押すためにはいろいろ準備とか条件がそろう必要があるわけです。

スタンプアートは、スタンプにインクをつけてポンッと紙に押していくだけでは、ないんですね。
とっても奥深いものなんです。だからはまってしまうわけですが。






2013. 04. 12

Simple Thinking of You Card

オーストラリアに住んでいたころ、Stampin Up社の商品デモンストレーターを数年間、趣味でやっていました。

カード教室も時々やっていて、そんなとき、こういうシンプルでもインパクトのあるデザインのカードをよく作っていました。初めてスタンプアートを経験する人でも簡単にできて、それでいてとってもきれい。
Wowファクターもばっちりです。

30分ぐらいでさっと作れます。
simple thinking of you

simple thinking of youcloseup

simple thinking of youcloseup2

Stampin UP社のスタンプでお気に入りセットの一つ。
inside_20130411181753.jpg





stampsets3.jpg


2013. 04. 10

コラージュバックグラウンド その2

コラージュバックグラウンドの出来のよさに気をよくして、もう1枚。

今度は、フランス語のテキストスタンプを除いてすべてStanpin UP社のスタンプセットです。
mydearkindfriend.jpg

mydearkindfriendcloseup.jpg

ずっと前から持っていたスタンプでも、こんな風に組み合わせて使うと新鮮です。
mydearkindfriendcloseup2.jpg

mydearkindfriendcloseup3.jpg

mydearkindfriendinside.jpg

使用したスタンプセットです。
stampinup stapmset2

stampinup stapmset

2013. 04. 08

コラージュバックグラウンド

カードのデザインの参考に、よくYou Tubeのカードメーキングのビデオを観ます。
何人かお気に入りのチャンネルがあり、定期的にチェックしています。 

その中で、何種類ものスタンプセットを組み合わせて、コラージュ風にバックグラウンドを作るビデオを発見しました。
早速私もチャレンジ。

使ったスタンプセットです。ほとんどInque Boutique社のもの。
stampset used

こんなカードに仕上がりました。
make a wish

make a wishcloseup

私にしてはかなりたくさんの色を使っていますが、すべて2008年のStampin UPのIn Colorだったもので、すべてコーディネートしているので、嫌味になりません。
make a wishcloseup2

フォーカルポイントのバタフライはいったん、表紙に押してから、別紙にもう一度押したものを切り取り、3Dの両面フォームテームで貼り立体感を出しました。
make a wishcloseup3

make a wishcloseup4

中も同じコラージュバックグラウンドです。中のメッセージはGina Kのバースデーセンティメントのスタンプセットからです。
「あなたのお誕生日が特別な幸せをもたらせてくれて、最高の思い出を置いて行ってくれることを祈っています。」という意味。

make a wishinside

make a wishinsidecloseup2

make a wishinsidecloseup3


2013. 04. 07

Just for You Part 2

おまけスタンプカードパート2。

今度は子犬のイメージがメインです。水彩画用紙にインクパッドやマーカーで水彩画風に色付けしました。

justforyoucard2.jpg

子犬のイメージには草花はついていません。別々のスタンプなんです。
まず子犬のイメージを先に押します。同じスタンプをコピー用紙にも押して切り取ります。
これでマスクのできあがり。最初に押したメインイメージにこのマスクでカバーし、その上から
草花のスタンプを押すと、マスクを外したとき、まるで草花イメージが子犬の後ろにあるかのように
見えるわけです。
ポストイットの大判を使うと簡単にマスクができます。

justforyoucard2closeup2.jpg


justforyoucard2closeup3.jpg


{Just for you }の部分は今回は2重にしてみました。
永細いほうはパンチで、楕円形の方はスペルバインダーのダイの一番小さいものです。重ね合わせてStampin UpのSo safron色のブラッドをつけてみました。

justforyoucard2closeup.jpg

これも白いカードストックは使いませんでした。淡い色合いなので、直接メッセージを書いても大丈夫だと思います。
justforyoucard2inside.jpg

2013. 04. 05

Just for You Part1

おまけスタンプセットを使って早速カードを作りました。

justforyoucard.jpg

このセットの中で一番大きなイメージをメインモチーフにしました。水彩画用紙にブリリアントというピグメントインクでスタンプして、クリアエンボスパウダーを使いヒートエンボス加工しました。
こうすると、絵のアウトラインが盛り上がり、水彩画風にしたときに色がラインからはみ出にくくなるからです。それと、水彩画用紙は紙の表面がごつごつしているので、普通のダイインクだとあまりくっきりスタンプできないのです。

justforyoucardcloseup2.jpg

バックグラウンドペーパーもこのスタンプセットと同じ時についてきた雑誌のおまけです。

justforyoucardcloseup.jpg

中身です。今回は白いカードストックは使わずデザナーペーパーのみにしました。
justforyoucardinside.jpg

2013. 04. 03

クラフト雑誌4月号

待ちに待った4月号のクラフト雑誌が届きました。
月初めに届くので、雑誌が届くたびに新しい月がやってきたのを実感します。

craft magapril


今回の付録はクリアースタンプと
stampset_20130403135124.jpg

コーディネートされたデザイナーペーパーパックです。
paper collection


色合いは春というより、すでに初夏のムードです。

 | ホーム | 

リンク

 

メールフォーム

お問い合わせはこちらから!

名前:
メール:
件名:
本文:

携帯メールの場合はPCからの受信をOKにしておいてくださいね。
 

カレンダー

03 | 2013/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
 

カテゴリ

 

月別アーカイブ

 

RSSリンクの表示

 

QRコード

QR